さぁなんと驚きの新顔登場!世にも珍しい素敵な音楽イベントになること決定!
今年の勝手にニューポートに出演してくれるアーティストでの皆様です!様々な音楽の要素を持ったアーティストが参加してくれます!もちろんすべての参加アーティストのライブはすべて必見だ!!プロフィール&HPをチェックしよう!
お昼から繰り広げられる怒濤のステージ!さぁどんな人たちが出演してくれるのでしょうか!

1990年、リーダー福島を中心にジャグバンドとして結成。ストリートの演奏がきっかけで1stアルバム「リサイクル」でデビュー。JAZZ、JIVE、JUMP BLUES、FOLK、COUNTRY、LATIN、HAWAIIAN などオールドタイミーでルーツの香りのするGOOD MUSICを独自の感性でブレンドした作品をこれまで発表し続けている。2003年自らのレーベル「HOME WORK」を立ち上げ、それと併行してレコード&カフェの「HOME WORK CAFE」を東京・三軒茶屋にオープン。近年フジロックフェスティバルやRSRF、サンセットライブなど野外ロックフェスティバルにも連続出演しそのリラックスした音楽で注目を集める。自由奔放な活動を続ける日本を代表するライブバンドの一つである。『勝手に』シリーズの首謀者。

大久保ノブオ・タマ伸也・省吾の3名で構成されている、「ガリガリ君」でお馴染みのコミックバンド。1996年結成。「脱線音楽」を掲げ、世界各国の音楽を取り入れた曲・ネタの数々はたくさんの笑顔と感涙を与えてくれる。卓越した音楽センスに裏づけされた作曲・アレンジは、多方面の方々からの支持も多い。国立演芸場花形演芸大賞・金賞を3年連続で受賞という快挙を成し遂げ、演芸界からも認められている実力派でもある。

カリブのドラム缶楽器、スティール・パンこれ(14台)を自在に奏でる7人の男達。カリプソ、レゲエ、ラテンなど中南米のリズムを網羅したリズムアンサンブル、昭和歌謡やクラッシックと固定概念を軽く越えたレパートリー。2006年初CD&DVD「MAD STICKS」発売。野外フェス、クラブイベントから夏祭りとフィールドを選ばないスタンスとハッピーなライヴパフォーマンスは老若男女を虜にする。

平成6年『鴎・・・カモメ』でデビューし、平成8年には第6回NHK新人歌謡コンテストにてグランプリを受賞。
デビュー3年目にしてその年の12月31日第47回NHK紅白歌合戦に初出場を果たし、平成10年にリリースした“ノラ”が、いまだにカラオケランキングの上位をキープし約80万枚のロングヒットとなっている。
近年では、六本木スイートベイジルを始めとするライブ活動にも力を入れており、毎回大盛況のステージとなっている。
現在、新曲『穢れなき瞳/漂流船』が好調な売れ行きを見せている。
昨年からバンバンバザールとの幾度ものコラボレーションライブを経て、ついに夏の北九州にやってくる!魅惑の歌声よ響け!

1930年代〜40年代の米黒人スイング〜ジャンプ・バンドのサウンド、とりわけ“カンザスシティ・スタイル”と云われるサウンドに取り組んできた下田が、その音楽志向をフルに発揮すべく全曲アレンジを担当。
彼らの魅力あふれるステージは老若男女・国籍・時代設定を問わず人々の心に潤いを与える。まさに励まし系モイスチャーバンド!ついに九州上陸!

福岡県出身。その透き通るような声はすべての人を魅了する。18才で上京後、音響の学校へ通いながらライブハウスの下働や劇団の裏方などを経験、その中で『歌』に目覚めジャズクラブで歌い始める。1998年6月日本クラウンよりデビュー。その後様々な活躍の中これまで6枚のアルバム、10枚のシングルをリリース。ギターやギタレレを弾きながら、優しく心暖まる歌を奏でる音楽家。
今年デビュー10周年を迎えるにあたり、CMタイアップ曲集とニューアルバムの2枚をリリースし精力的な活動を続けている。

くだらなくも美しい音の数々!冴え渡るメロディ!どこまでも広がる青い空!バイオリンやバンジョー、ギター何でも弾きまくり歌い上げる最高の男ハッチハッチェル!天才が今年もニューポートに登場!
昨年ニューポートではメインステージ・サブステージ・客席と、すべての場所で大活躍!今年は一体どんなステージになるのか?最高のパフォーマンスに乞うご期待!!

福岡在住、松浦浩司によるソロユニット。福岡のみにとどまらず各地の美容室・カフェ・ギャラリーなどで活躍中。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせての ラップなど奔放なスタイルで人生のわび・さびを歌いあげる。福岡インディーズシーンで欠かせないアーティスト。
NEW ALBUM『とんちピクルス』も全国で大好評!

様々な無駄な要素と踊れる感覚を多分に含んだ ストレンジ・インストゥルメンタル・グループ 『sakerock』のトロンボーン兼、スキャット担当。 そのセンスはついにバンド活動を飛び出して、ソロ活動 を始動させてしまった。 サンプラーなどの機材を己の世界観で駆使して 自作の歌を奏でるその「押し語り」というスタイルは今、 業界の注目を集めており、「ザンジバルナイトin野音」 など、日比谷野音出場も既に遂げている。 スリリングなライブパフォーマンスは次世代の音楽の 可能性を多分に秘めている。
今年も素敵な地元アーティストがイベントに参加!まだまだ色んな人が遊びに来る予定です!どうぞお楽しみに!
★☆ 鶴坊 ☆★
★☆ タケダ2000GT ☆★
★☆ コロンビア浦野 ☆★
★☆ and more!!! ☆★