Artist

勝手にウッドストックに参加するアーティストをご紹介いたします!


LineUp

アーティストラインナップ&出演日

Main Stage

メインステージ出演者

S A B 9/13出演アーティスト
●小坂忠with西海孝
●曽我部恵一
●奇妙礼太郎
●iora
●チャラン・ポ・ランタン
●ザ・たこさん
S A B C 9/14午前出演アーティスト
●梅津和時ユニット主にトラペ座
●とんちピクルス
●ザッハトルテ
●コロリダス
※9/14午前出演アーティストにつきまして、B・Cコースの方は入退場移動時間の関係でご覧になれない可能性があります。見逃したくないあなたは、どうぞSorAコースにてお申込みください。

S AC 9/14午後出演アーティスト

●武藤昭平withウエノコウジ
●リクオバンド
●バンバンバザール
●ハッチハッチェルオーケストラ
●hot rod cats
●六角精児バンド

Sub Stage

サブステージ出演者

S A出演アーティスト
●木下航志
●塚本功
●イノトモ
●ロッキンエノッキー
●Sleepyhead Jaimie
●ナオユキ
●今野英明&八木橋恒治
●久和田佳代
※サブステージ出演アーティストにつきまして、イベント演出上、B・Cコースの方は入退場移動時間の関係でご覧になれない可能性があります。見逃したくないあなたは、どうぞSorAコースにてお申込みください。

Profile

アーティストプロフィール


曽我部恵一

1971年生まれ。1994年にサニーデイ・サービスとしてデビュー。2001年よりソロ活動を開始。2004年には自身のレーベル<ROSE RECORDS>を設立。
ジャンルや形式にとらわれることなく、唯一無二な歌を追求すべく活動を続けている。
ついに勝手にウッドストックに登場!!あの歌声が相模湖に響き渡る!必見です!

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武藤昭平withウエノコウジ

2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット「武藤昭平withウエノコウジ」。
全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで”流し”や”マリアッチ”の如く神出鬼没に活動。
アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット。
ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットとの運命的な邂逅。 二人ゆえに伝わる情感とペーソス、二人とは思えぬ迫力とグルーヴ。 2011年3月16日ファーストアルバム『マリアッチ・パンクス』発売。 リリース後は、ライブを“呑み会”と称し、精力的に全国での酒場ライブを展開。
2012年8月22日セカンドアルバム『ス・ワンダフル』発売。

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梅津和時ユニット主にトラペ座

梅津和時(音楽家/サックス、クラリネット奏者)

宮城県生まれ。70年代前半渡米、NYのロフトJAZZシーンで活躍した後に帰国、生活向上委員会大管弦楽団で一世を風靡した。その後、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)と並行してRCサクセションのサポート、イアン・デューリー&ブロックヘッズへの参加を始め、国内外の多様なミュージシャンと無数の共演を果たす。90年代以降、アジアやユーラシアの国々、東欧の音楽とも関わりを深める。シャクシャイン、ベツニ・ナンモ・クレズマー等を経て、現在はKIKI BAND、こまっちゃクレズマ、新大久保ジェントルメンを率いる。映画音楽、エッセイ執筆、ラジオ番組のパーソナリティ、CMのナレーションなど音楽以外の活動も多彩である。


夏秋文尚(ドラムス)

ジャック達、グランドファーザーズといった熟練ロックバンドの屋台骨ドラマー。ミオフー、ムーンライダーズ等のサポートとしても知られ、ウクレレカフェカルテットにも参加するなど、多才な活動をしている。また、パンチの効いたオウケストラ等のミックスや、武川雅寛(ムーンライダーズ)ソロCDプロデュース等、録音やミックスのエンジニアとしても信頼が厚い。


トラぺ座

人生の喜怒哀楽を音の杯で呑み干す奇妙洒脱雑音楽団。2012年結成。 ライブハウスに留まらず、ギリシャ、モロッコ、ロシア、グルジアなどTOKYOの辺境レストランにて不定期に出没中。 叙情的な独自の楽曲から、バルカン?コーカサスの民謡、お囃子まで。 リーダーは、酔いどれAccordionとバルカン仕込みのバグパイプ(Gaida)を操る、大野ミチル慎矢。 メンバーは、居合い抜きの咆哮Sax・孤高のClarinet吹き、多田葉子(from こまっちゃクレズマ)、 Cello一本でメロディからベース、ノイズ、風景まで魅せる菅原雄大、 そして大道芸仕込みのViolinで、一人Taraf de Haidouks の異名をもつ関島種彦。 「トラペ座」とは、スラヴ語でテーブルを意味する「трапеза」と、日本語の「車座」の造語である。

S A B C Umezu's WebsiteC Torapeza's Weblog


奇妙礼太郎

「大根 ! 人参!ロックンロール!くよくよしようぜ! ~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団や、天才バンド、アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。
弾語りで行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了し、CMなどでもその歌声は多数起用される。2013年、初の弾語り全国ツアーを実施、ライブ会場限定にて『HOLE IN ONE』をリリース。

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とんちピクルス

ウクレレの弾き語りと自作のカラオケに合わせて歌うスタイルで、人生のおかしさ、哀しさを描く。福岡を拠点に、各地へ演奏旅行に出かける日々。演奏中に出てくる犬の人形はウクちゃんと呼ばれ人気、キャラクターグッズ販売にも力を入れている。

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木下航志

1989年5月8日鹿児島県で生まれる。未熟児網膜症の為、生後一か月で失明。2歳からピアノをスタート。8歳からストリートライブをスタート。10歳の時NHKのドキュメンタリーTV番組にて紹介される。13歳で初のニューヨークライブを実現。14歳で再びNHK「木下航志14歳の旅立ち」で紹介され、大反響を得る。2004年アテネパラリンピックのNHKテーマソングを担当。2005年愛・地球博EXPOのジャパンウィークに参加。同年九州限定シングル「通り雨」をリリース。2006年デビューアルバム「絆」をリリース。2007年セカンドアルバム「VOICE」をリリース。2008年盲学校高等部を卒業。サードアルバム「WE GOT RHYTHM」をリリース。2009年ニューヨーク国連本部にてパフォーマンスを行う。2011年6月にMONGOL800のキヨサク氏 プロデュースによるシングル「pray」をリリース。10月には自身初のフル・アルバムをリリース。確実にミュージシャンとしての成長を遂げた作品となっている。

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塚本功

ネタンダーズ ギタリスト&ボーカリスト。90年代初頭にピアニカ前田率いるピラニアンズでデビュー。以降小島麻由美、スライマングース、スチャダラパー率いるThe HELLO WORKS、ASA-Chang&ブルーハッツ等の専属ギタリストを務めつつ、数々のセッションやレコーディングに参加。 デビュー当初から、唯一の所有ギターギブソンES175Tをアンプに直結スタイルを貫き続け今に至る。 昨今はソロライブも平行して展開中。ギター1本とは思えぬ迫力ある演奏が、全国各地での熱い支持を獲得している。

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イノトモ

シンガー・ソング・ライター。福岡県出身、東京吉祥寺在住。
なにげない日常の風景と、そのなかで生まれる心の動きを、ギターを奏でながら柔らかに歌う。寄り添うようなやさしい歌声とアコースティックなサウンドは、 聴く人の心にそっとしみ込む。'98年デビュー以来、これまでに10枚のシングル、9枚のアルバムをリリース。NHK「みんなのうた」、NHK Eテレ「おかあさんといっしょ」への楽曲提供や、くるりのシングル「Birthday」、ハナレグミのアルバム「オアシス」へのコーラス参加、坂本龍一監 修「にほんのうた第四集」への参加のほか、TV番組やCM、映画への楽曲提供など、多方面で活躍中。ライブ活動はマイペースに各地で行っており、その飾ら ないふんわりとした人柄が伝わるようなトークもまじえながら、しあわせな歌を届けている。

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小坂忠with西海孝

小坂 忠(kosaka chu)

1948年7月、東京生まれ。ロックグループ「フローラル」でデビューの後、細野晴臣・松本隆らと「エイプリル・フール」を結成。1971年ロックミュージカル「HAIR」に出演、ソロ活動開始。1975年、日本のR&Bの大名盤「HORO」リリース、1976年クリスチャンとなり自身のゴスペルレーベル「ミクタムレコード設立」。以後、牧師であり、シンガーソングライター。
日本のリズム&ブルース、ゴスペルミュージックの両面における貴重な存在であり、数多くのアーティストに影響を与え続けている。
歳を重ねるごとに輝きを増す歌声は、聴く人々に励ましと力を与え、音楽を志す人々へのエールのようでもある。

西海 孝

東京都品川区出身。ブルーグラス畑出身のマルチストリングスプレイヤー。ギター、バンジョー、マンドリン、ドブロ、スティールギターなどをこよなく愛し、20歳代前半より本格的な演奏活動を開始。 セッションプレイヤーとして数々のアーティストのレコーディング、ライブステージで活躍。又、ソロでのライブも行っていて、ギターのみならず、その穏やかな歌声は、根強いファンを持つ。 ヴォーカルをサポートする最高のギターとコーラスワークは、ミュージシャンからの熱い信頼を得ている。小坂忠にとっても、なくてはならないギタリストである。

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リクオバンド

京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、ニューオリンズピアノ、R&R、ブルース等に影響を受けたグルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。
年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。
'12年4月、29人のアーティストとのコラボ・ライブアルバム「HOBO CONNECTION Vol.1」をリリース。
'12年、ウルフルケイスケ、寺岡信芳(元アナーキー)、小宮山純平(元cutman-booche)とロックバンド「MAGICAL CHAIN CLUB BAND」を結成し、同年アルバムリリース。
'14年2月、オリジナルアルバムとしては5年半振りのソロアルバム「HOBO HOUSE」をリリース。今回は椎野恭一(ドラム)/寺岡信芳(ベース)/宮下広輔(ペダルスティール)を迎えた【リクオバンド】の編成で登場!乞うご期待!

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ザッハトルテ

京都から発信する、新しくも懐かしいインストゥルメンタル・バンド。
アコーディオン;都丸智栄/チェロ:ヨース毛/ギター:ウエッコが大学で知り合い、2002年の春、京都さらさ西陣で始まった「月例お食事ライブ」と同時に結成。以後、全国各地で生音カフェツアーを開催する等、カフェライブの先駆け的存在。

アコーディオン、チェロ、ギターという、世界的にも珍しい絶妙な組み合わせから、広くヨーロッパの古き良き大衆音楽の雰囲気を取り入れた彩り豊かなオリジナル曲を演奏している。年間100回を超える演奏で培われた老若男女が楽しめる楽曲とパフォーマンスに定評がある。国内外のフェスをはじめ、様々なシーンで活躍している。

テレビCMでは「アヒルのワルツ」「持病の歌」を演奏。作曲・編曲・演奏を担当したNHK「おかあさんといっしょ」の「ドコノコノキノコ」は、「ダンゴ3兄弟」以来のヒット曲となった。 『美の巨人たち』’14年4月からのエンディングテーマ「風を喚ぶ乙女 第二楽章」が収録されている『ヨッパローヨッパロー』が発売中。今年も登場!

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ナオユキ

[[STAND UP COMIC ナオユキ]]R-1ぐらんぷり2011ファイナリストをはじめ、国内外から認められるスタンダップコメディアン「ナオユキ」、今年も勝手にウッドストックにやってくる!ぞくっとくる笑い、まさにブルース、飲むしかない!笑うしかない!乞うご期待!

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hot rod cats

まるでサウスカリフォルニア直輸入!KOROSKe,BUTCHIE,SPEEDY,DICEの4人でおくるロックンロールタイム! HI-OCTANE, HI-SPEED, HIGH-ALCOHOL!!やはりこのサウンドがないと、ウッドストックじゃない!!今年もアニキ達のロックで盛り上がれ!

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Rockin' Enocky

椅子に座り左足でハイハット、右足でバス・ドラムのペダルを踏み鳴らしながら、ギターをかき鳴らすワン・マン・バンド。華麗なギターはもちろん哀愁溢れる歌心はまさに玉音!必聴!まさに勝手にウッドストック、森の陛下!今年もありがたく来てくださいます!どうぞお楽しみに!

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iora

“生涯パートナーを変えない鳥”の名前を持つiora/アイオラ。ジプシーキングスを思わせる爽快なルンバギターとアラブの太鼓ダルブッカが生み出す強力なグルーヴに、“太陽の声”桃[momo]と“風の声”周[shu]による唯一無二のツインヴォーカルが吹き抜ける。ジャンルも世代をも越える世界感。聴く人の「旅する心」を呼び覚ます独創的なiora流ジプシーサウンド。たった二人とは思えない圧倒的なライブパフォーマンスが熱い癒を放つ!!

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Sleepyhead Jaimie

8〜18才をアメリカで過ごしたボーカル&ギターすわだいすけと、GAKU-MCら有名アーティストのバックバンド経験もあるベース&コーラス伊澤ゆくによる”日本一ハンバーガーを愛するアーティスト”!アメリカンテイストな音楽性とバイリンガルな歌詞が特徴。

2012年秋には2人が大好きなハンバーガーを歌った「Hamburger Song」含むアルバムのリリースに伴い、ハンバーガー店のみをまわるライブツアーを決行。クラウドファンディングで購入したキャンピングカーで400日かけ全47都道府県の165店鋪を完走。このユニークな活動スタイルに注目が集まり、ネットメディアから全国ラジオテレビまで幅広く話題となる。
その後も独自の展開で勢力的に活動中。いま彼らの「ハンバーガー×ミュージック」が日本全国で加熱中!

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バンバンバザール

勝手にウッドストックの首謀者、バンバンバザール。オールドタイミーでルーツの香りのするGOODMUSICを独自の感性でブレンドした作品を発表し続けるライブバンド。自由奔放な活動を続ける。野外ライブイベント『勝手に』シリーズの首謀者。、彼らのステージに期待ください!

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ハッチハッチェルオーケストラ

ここはナポリか熱海かビアガーデンか?『デタラメインチキ紳士』でおなじみのハッチハッチェルがポンコツ仲間たちと作り上げる極楽ワールド楽団。ほろ苦くも美しい、クダラナくも素晴らしい人生に讃歌を!コケッコッコー!息を抜くぜ!これぞ天国の大衆音楽!!

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チャラン・ポ・ランタン

チャラン・ポ・ランタン
もも(Vo/妹/21歳)と小春(Accordion/姉/25歳)によるトンデモ姉妹ユニット。'09年に2人の実家の部屋にて成り行きで結成。
この姉妹の魅力はPINK FLOYDデイヴ・ギルモアが共演を望み、Twitter会長ジャック・ドーシーも絶賛した"ショウ"!武道館、カナダ&アメリカツアー、フジロック、朝霧JAM、RSRなど、国内外の身の丈に合わないビッグステージで話題をかっさらってきた2人。

海外では“オルタナティブ・シャンソン”と称される、ファンタジーと狂気が仲良く手を繋いだ国籍・年代不詳な世界観に、鮮やかな毒をぶちまけた“サーカス・ムジカ”。
そんな独特な進化をする一見ガラパゴスな2人だが、これはきっと次世代のポップセンス。そう、もうすでに世界各地でこのサーカス・アートのシンクロニシティが起こり始めている。かも。

7/9に今更メジャー?しかもエイベックス?ということで、たらふくシングル『忘れかけてた物語』で柄に合わないメジャーデビュー。
どうなる?どうする?チャラン・ポ・ランタン!

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ザ・たこさん

1993年、大阪で結成。関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブ にのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博(ヴォーカル)が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。なかでも4人が繰り広げるソウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。そんなライブショーは、フジロックフェスティバル(04・06・09年・13年)でも披露され、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。これまでに4枚のアルバム、7インチシングル2枚、ドキュメンタリビデオ2本をリリース。結成18年を迎えた2011年から現在のメンバーとなり、新たな音楽性を取り込みながら、天井知らずのパフォーマンスを見せている。

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コロリダス

2010年6月結成。コロリダス(coloridas)はポルトガル・スペイン語で「カラフル」の意味。 南米あたりの音楽をベースに日本語でうたうごきげんなラテンバンド。カラフルなサウンドは、ライブハウスから居酒屋、路上まで場所を問わず観客を笑顔にする。
2013年5月、ファーストアルバム『デパート』発売。今年も勝手にウッドストックにやってくる!

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今野英明 & 八木橋恒治

今野英明(Vocal.Ukulele.Guitar)

本邦初の日本語ロックステディ・バンド「ロッキング・タイム」のヴォーカルとして活動した後、ウクレレ弾き語りで全国を旅する日々。2013年、踊れる歌 モノバンド「今野英明&Walking Rhythm」としてアルバムを発表。ハナレグミ、バンバンバザール、ホームグロウン他多数のアルバムに参加している。


八木橋恒治(Guitar)

ジャイヴ、スウィングバンドbogalusaにギターリストとして参加。 現在は、バロンと世界一周楽団や、総勢22人から成るビッグバンドGentle Forest Jazz Bandのメンバーとしてもライブ活動を行う。

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久和田佳代

"21 世紀のサザエさんか?笠置シヅ子か?カルメンミランダか?""こんな娘みたことない!"久和田佳代のステージを見たりファーストアルバムの「ピニャコラーダ」を聴いた多くの人の感想だ。
昔の言葉でいえば " おきゃん" とでもいうか、天性のびやかでグルーヴィーな歌声、現代社会が失いつつあるサザエさん的商店街の活気を彷彿させる歌詞、ザップママやアシャに代表されるアフロヨーロピアンなサウンドがブレンドして、超ハイブリッド、超異種交配な今まで見たことがない個性的なアーティストが誕生した。

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六角精児バンド

六角精児を中心に高校の後輩、役者仲間、飲み仲間で1996 年に結成。フォーキーな味わい深いサウンドで、下北沢の地下や雑居ビルの中の小さな飲み屋界隈で話題となる。独特の吸引力といい加減かつ悲喜 交々織り込んだ歌の世界。ド本気のアコースティックバンド。満を持して勝手にウッドストックに登場!

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多彩な出演者続々登場、お楽しみに!

勝手にウッドストックは見逃せないアーティストが勢ぞろいとなりますよ!ラインナップを考えるだけでもワクワクしますね!まさに勝手な音楽フェスがここに!!!


Event

イベント

勝手にウッドストックのたのしみどころ

まさに"勝手に"楽しむことが出来る野外イベント、それが勝手にウッドストック!ライブステージはもちろんなのですが、それ以外にも夜通し楽しいことたくさん!もう眠れない!?


とんちピクルス先生の『夜のウクレレ教室』(深夜開講予定)

深夜に突然やってくるミッドナイトレクチャー。とんち先生の名曲はもちろん世界のナンバーをとんち先生が解説、指導!秋の夜長のために是非受けておきたい授業です!男女必見、受講無料!


ミュージシャンによる”夜の生音、セッション”

出演者もお客さんも集まって勝手に演奏を始める、こんな自由な時間、勝手にシリーズでしかありえない!!この夜のためだけにも全国から集まる価値あり!もちろん無料!最近は近隣にも配慮の上、生音で集中して楽しんでおります!



ライブステージはもちろん、セッションや、催し物など!実に楽しみな勝手にウッドストック。
様々な質問、ライブ依頼、お問い合わせ、ライブの感想など、すべて事務局へメールでご連絡ください!

wsinfo@ban-ban-bazar.com